水道直結型のウォーターサーバー

ご家庭のお水は何を使っていますか?

ウォーターサーバーをお使いの方も多いのではないでしょうか?

 

宅配水だと思いっきりお水を使えずストレスになっていたりしませんか?

 

お子さんがドバドバ使っていて

「高いんだから、少しずつ使って!」

と量を気にしているご家庭多いのでは?

 

水道直結型のウォーターサーバー

「ウォータースタンド」

毎月のレンタル料3,980円だけできれいなお水が使い放題です!

 

ただ、気になるのはその浄水機能

「カルキ臭がして飲みたくない、、、」

「味が変、、、?」

「小さい子供に飲ませ続けるのは不安」

 

水道水に対してこのように思っているお父さん、お母さん、

”健康で暮らしたいなら水道水を飲み続けるのはよした方がいい”

これはあながち間違いではないのかもしれません。

水道水の気になる有害成分は?
日本の水道水は他の国に比べて安全性が高いのは確かです。しかし、古い排水管や殺菌の仕方などで、微量でも有害物質が入っている可能性があるのもまた事実なのです。
水は毎日飲むものですから、特に小さいお子さんには微量でも有害物質を含む水を飲ませ続けるのは避けたいところです。
・残留塩素 ・トリハロメタン
・硝酸性窒素 ・放射性物質
・アスベスト ・鉛

 

「ウォータースタンド」は本当に「安全なおいしいお水」にしてくれるのでしょうか?

ウォータースタンド”3つのフィルター”

ウォータースタンドには3つの浄水フィルターが搭載されています。

 

1.ネオセンスフィルター

砂やサビ、粒子、苔などを物理的に除去。

2.ナノトラップフィルター

静電気により、ウィルスやバクテリアを除去。

3.イノセンスフィルター

残留塩素、鉛、クロロフィル等を除去し、水の味を向上。

 

これら3つのフィルターで、水道水に残った、

・カルキ臭の原因だった”塩素”

・発がん性物質である”トリハロメタン”

を含む12種類の不純物を除去することができます。

 

これは地層が天然水を作るメカニズムと似ているのです。

 

特に注目してほしいのが

「2.ナノトラップフィルター」です。

ナノ技術により静電吸着で、微細なウィルスやバクテリアまでもキャッチします。

NASAが技術特許を保有し、アメリカの素材会社(Ahlstrom社)が量産権利を持っている技術で、ナノトラップフィルターを搭載した浄水器は、ウォータースタンドだけです!

 

ナノトラップフィルターで除去できるウィルスとしては、

  • ノロウィルス
  • ロタウィルス
  • ポリオウィルス
  • O-157
  • コレラ菌

 

ペットボトルの水っておいしくて安心して飲めますよね。

一般的なペットボトル飲料水を作るときに使用されているフィルターはマイクロフィルターというものなのですが、

実はナノトラップフィルターはマイクロフィルターよりも浄水力が高いのです。

ナノトラップフィルターは浄水フィルターの中でもトップクラスの浄水力だということがわかりますね。

まとめ

お水は毎日使うものですから、不安は0にしたいですよね。

お水を買うときって

健康面・コスト面・機能面・サポート面etc…

様々な不安があると思いますが、

 

あなたのご家庭のお水の見直し「ウォータースタンド」で始めてみませんか?

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